すいぴた SUIPITA
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吸うだけ簡単。戻らない。真空ストローキャップ すいぴた

こんな経験、
ありませんか?

1

手がふさがっていると、ペットボトルのキャップを開けにくい

2

朝開けた麦茶、時間が経つと衛生状態が気になる

3

子どもが飲むときや車内などで、うっかり飲み物をこぼしてしまう

ペットボトルのキャップを
すいぴたに替えるだけ。

毎日の水分補給が、もっとシンプルになります。

  • 吸うだけで飲める。キャップを毎回開け閉めする手間がありません。
  • こぼれにくく、子どもから高齢者まで使いやすい設計です。
  • 逆止弁構造で飲み戻りや外気の侵入を抑え、菌繁殖を抑えます。
すいぴた本体(ブルー・グリーン)

吸った分だけ、
ボトルがへこむ。

ボトルがへこむのは、吸った分だけ内容量が減ったサイン。核心は、一方向の流れをつくる逆止弁構造です。

飲んだ分だけつぶれたペットボトル へこんだ麦茶ボトルとすいぴた
吸う ▶ 飲んだ分だけ内容量が減る ▶ ボトルがへこむ

飲み物が口からボトルへ戻りにくく、外気も入りにくい仕組みです。

使い方は、3ステップ。1 元のキャップを外す 2 すいぴたを回して取り付ける 3 小キャップを開けて吸う
通常キャップとすいぴたの違い。通常キャップは飲み戻りや外気が入り込む可能性、すいぴたは一方向の流れで逆流しにくい構造 すいぴたを付けたペットボトルから吸って飲む様子
48時間後、通常キャップとの差は3,000倍以上。麦茶を用いた第三者機関による比較試験(一般生菌数)

第三者検査機関による微生物検査を実施

検査機関:株式会社 食品微生物センター
検査方法:一般生菌=標準寒天培地、大腸菌群・大腸菌=XM-G寒天培地
未開栓検体と、すいぴた開栓12時間後・48時間後は、いずれも一般生菌数300CFU/g未満

※麦茶を用いた比較試験。試験条件下での結果です。0時間(未開栓)、12時間後、48時間後は、それぞれ別個体として測定した独立した比較結果です。

いつものペットボトルに。小型ボトルから大容量ボトルまでの装着例、冷蔵庫での使用・保管イメージ

外出先、車内、
デスクでも。

デスクワーク中に大容量ボトルで水分補給

デスクワーク中に

キャップを置く手間なく、作業の合間に水分補給。

外出先での水分補給

外出先や日常に

小キャップを開けたら、そのまま吸うだけ。

子どもがひとりで飲む様子

子どもの水分補給に

こぼれにくいので、子どもが1人で飲めて親も安心。

※運転操作中の使用を推奨するものではありません。安全な場所へ停車してご使用ください。

子どもだけじゃない。大人にも使える。

すいぴたの根幹には、
真空特許技術があります。

流れを一方向に制御する逆止弁技術を、毎日のペットボトルへ。食品保存の分野でも活用・検証されてきた技術です。

すいぴたの逆止弁
真空状態をつくり出す、すいぴたの逆止弁

99.5%

基盤となる真空技術では最大真空率99.5%

空気を大きく減らし、内容物の酸化や劣化を抑えるために開発された真空技術です。

電気不要

電気を使わず、手動で真空化

電源や大型の装置を使わず、逆止弁によって真空状態をつくることができます。

繰り返し

繰り返し、何度でも使える

容器を開けた後も、必要に応じて繰り返し真空状態をつくることができます。

※最大真空率99.5%は、基盤となる真空技術に関する資料上の数値です。すいぴたを装着したペットボトル単体の真空率を示すものではありません。

使用上の注意と
お手入れ方法。

A|対応するペットボトル・飲み方

・ペットボトルにより、口径が合わない、本体部が固く潰れにくいなどの理由でご利用いただけない場合があります。
・内容物の残りが少なくなり吸っても出てきにくい場合は、すいぴたを外してお飲みください。

B|製品の取り扱い

・残り少ないまま強く吸うことで真空が保てなくなる場合があります。繰り返すことで逆止弁に負荷がかかり、変形の原因となりますのでご注意ください。
・ストロー部分で口や目を傷つけないようご注意ください。
・小キャップ部分を強く引っ張ると千切れる可能性がございます。

C|洗浄・お手入れ

・ストロー部分や大キャップ本体は熱湯消毒やミルトンなどの消毒も対応可能です。※リング付きの小キャップは熱湯消毒をすると収縮する可能性がありますので、避けてください。
・弁が癒着して内容物が出てこない場合は、清潔な爪楊枝の後ろ側などを使い、内側から優しく突いて弁をほぐしてください。
・ご利用後は中性洗剤を使って洗浄し、よく乾かしてから再利用してください。
・食洗機での洗浄もご利用いただけます。

ブランドについて

shin-ku ロゴ

真空技術を、
もっと身近な日常へ。

すいぴたは、千葉県茂原市で生まれた真空特許技術から生まれました。流れを一方向に制御する逆止弁技術を、毎日のペットボトルという身近な暮らしのシーンに届けています。

開ける、吸う、閉じる。動作はシンプルに。清潔は、長く。

毎日のペットボトルに、
すいぴたという新しい選択を。

吸うだけの使いやすさ。小キャップ付き。飲み戻りや外気の侵入を抑える構造。
子どもの水分補給から、外出や仕事中の使用まで。

すいぴたを使ってみる

※ペットボトルにより、口径が合わないなどの理由でご利用いただけない場合があります。